Learning XNA #2

XNAがどんどん好きになってきました。隅々まで配慮が行き届いている開発環境が快適です。

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モデルの表現力アップのためにマルチテクスチャーに対応。まずはスペキュラーマスクのテクスチャに対応してみました。影の部分はどうすれば自然だろうか?

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法線マップにも対応。計算は思っていたよりも複雑でした。法線テクスチャーの作り方も方向を意識するなどの注意が必要。今回は単にフォトショップのプラグインで二次元的に生成したものを貼っているだけだけど、法線マップが本来の威力を発揮するのはモデリングツールから三次元的にテクスチャを生成した場合だろうと思う。

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オクルージョンマップにも対応。Mayaで焼き付けたものを使っているけど、これでぐっと引き締まりますね。

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